
古民家宿として循環型の暮らしを再生
「旧福島邸」は“三井の里”の象徴的存在として、地域住民だけでなく訪問者にとっても身近な文化的拠点でした。「あえのこと」と呼ばれる伝統行事(田の神送り)などの舞台として活用されており三井地区の重要な建造物として位置付けられておりました。しかし震災で大きな被害を受けてしまい、震災後は手付かずの状態でした。私たちはこの旧福島邸を再生し災害拠点、滞在拠点、循環型の暮らしが実施できる場所として地域内外の皆さまとともに再生を目指しております。
未来構想
図面
活動予定内容
- 草刈り
- 床板剥がし
- 片付け
- リノベーション作業
※活動日につきましてはまたは参加申し込みページまたはInstagramよりご確認ください。

